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内分泌・代謝内科1 診療科の特徴・専門領域内分泌・代謝疾患全般の診療を行います。
内分泌疾患では他科の協力を得て診断・治療に当たる場合も少なからずありますが、 当院では複数の専門科の協力が速やかに得られるため、比較的早期に診断が得られ、 治療に至ることができることが特徴です。 ![]() 学会等認定施設
【関連リンク(学会ホームページ)】 ※ 下記のリンクをクリックされますと当院ホームページとは別のサイトが開きます。 日本糖尿病学会ホームページ 日本内分泌学会ホームページ 日本超音波医学会ホームページ 日本内科学会ホームページ 2 診療時間・外来予定表等【受付時間】:午前8時30分〜午前11時
*新患の方も予約制となっています。 なお、予約など電話でのお問い合わせは、午後3時〜5時までとなっています。 電話:042−461−0052(内線2101) 外来予定表
赤文字…女性医師 受診にあたってのお願い【完全予約制を実施しております。】 糖尿病・メタボリックシンドロームなど代謝疾患の患者さんが大変増えています。 また、内分泌疾患の患者さんの場合には説明事項が多いため診療時間が長くなる傾向があります。 従って待ち時間が大変長くなり、予約どおりの診療は困難な現状をご理解ください。 救急指定病院ですので、急患受診時には、やむを得ず一般診療を一時的に中断することもあります。 予約の際には重症の方、障害の重い方を優先します。 【新患の方へ】 完全予約制です。予約がない場合には当日診察できないこともあります。 従来の診療・検査についての情報(紹介状・検診やドックの結果)を必ずお持ちください。 【再来の方へ】 予約時に受診できない場合、ほかの日の予約をお取りすることが困難になっています。 早めに連絡し、キャンセルと予約の取り直しをしてください。 なお午前は診察があるため外来担当の看護師は予約を受けることが困難です。 午後3時〜5時にお電話くださるようお願いいたします。 当科は地域の開業医さんなど実地医家の診療に協力しています。 地域のクリニックに転院されても、当院と縁が切れてしまうわけではありません。むしろかかりつけ医を作ることを勧めています。 他院への転院を希望される場合には情報提供のための書類を必ず作りますので、 担当医もしくは看護師にご相談ください。 【お薬を希望の方へ】 お薬がなくなった場合には、予約でなくても11時までに受付をすれば、 医師と対面にて確認の上で処方を行います。 どの薬が何日分欲しいのかわからない患者さんには処方ができないこともあります。 「いつもの薬をいつものように」ということではなく、 薬の名前を確認して「この薬を何日分」などと、 あらかじめ決めてから問診を受けていただくことをお願いいたします。 予約外来に割り込む形になるので予約患者さんの診療を遅らせることになります。 予約診療時に可能な限り(※)次回までの処方を受けられるよう、 残薬の点検をしてから受診してくださるようお願いいたします。 3 主な検査・治療・器械
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4 治療実績平成20年度実績・入院患者数:3,189人、外来患者数:30,719人 ・疾患別入院患者数 総計:254人 (糖尿病:216人、甲状腺疾患:10人、副甲状腺疾患:3人、下垂体疾患:6人、その他内分泌疾患:12人、その他:7人) 5 医師紹介
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